心の病にかかった時は一休みも重要

うつ病発生している時、寝付きが悪い日が続きました。不眠症で仕事に集中できない日が何日も続きました。心療内科を受診し、睡眠薬や睡眠導入剤で眠れるようになりましたが薬に頼るのはいけないと思い医師と相談しながらいろんなと方法を試してみました。

午後3時以降はカフェインが入っている飲み物を控えました。寝る1時間前はパソコンやスマートフォンはなるべく見ないようにしました。心療内科の先生とカウンセラーの方に教えていただいた「呼吸法」が安眠に1番効果があると思います。

お風呂上がりに軽く柔軟体操をし、仰向けになり手足を上下に動かします。1分程度続けたら、全身の力を抜きリラックスした状態をつくります。手足が重くなる感覚になったら自分が心地の良いリズムで呼吸をします。以上の方法「呼吸法」でこの方法が1番寝付きがよかったです。コツは途中で自分に「手足が重くなる」「足があったかくなる」「手があったかくなる」「お腹があったかくなる」の話かけながら、自分のみぞおちが1番心地よい深さと早さで呼吸をするとことです。するといつの間にか眠りについています。

薬に依存すると不眠症から抜け出せない場合もあると思うので、呼吸法の方が健康にも良いでのでお勧めです。

ジッテプラス

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